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画像にオンマウスで呟き
       星三の日記。
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決して自惚れなんかじゃなく、

あたしの勘は、大体において大きく的を外すということはない。

…たぶんだけど。


だけどここに絡んでくるモノ次第で、そうもいかなくなる。

まったくそれを前にしたら、あたしは無知で。

オロオロオロオロと勝手に振り回されて、キョドリを極めるんだと思う。

それからいつの間にか躓いて、ひとりになるかも知れない。

うわぁ うわぁ うわぁー…

嫌だぁそんなの…

どうにかしなきゃ…

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メーリークスリマッ…(噛んだ)

今日は特に書くことなし…

一日中露ちゃんと伊ちゃんとメールしてました。

勉強時間?

ゼロだよ、ゼ・ロ。


…明日からこそはがんばるよ、きっと(半泣き)

あらすじ:とある社殿の中で井坂伊織をはじめ、9人の若侍たちが

      上役である次席家老黒藤らの汚職について密談していると、一人の浪人が現れる。

      密談を盗み聞きしていた三十郎は陰謀の黒幕を見抜き、悪者の手先から若侍たちを逃がす。

      そして若者たちに今後どうするのか聞いた浪人は若者たちに助勢することにする。

      浪人は後に名前を聞かれ、とっさに椿の花を見て、「椿三十郎」と名乗ったのだった―…



感想:脚本を、1962年に公開した時のままで作成されたらしいけど、現代でも全然違和感無かった。

    黒澤明はやはりすごいなと思った。他の作品見たこと無いけど見たいけど。

    ただ、イマイチ盛り上がりに欠けるような気がした。


備考:1962年に公開されたもののリメイク。

あらすじ:湯川と薫は、栗林から、ある事件について相談を持ちかけられる。
     
      事件が起きたのはいまから半年前のことだった。

      栗林の友人の菅原は、結婚してすぐに他の女性と浮気をする。

      菅原のマンションに、大学時代の後輩・峰村が遊びにきた時、事件は起こった。

      菅原の携帯電話に愛人から電話が入った。向かいのマンションの一室に彼女はいた。

      彼女は結婚してくれないなら死ぬ、と菅原に告げると何と彼が見ている前で、

      首をつって自殺を図った。しかしひとつ不思議な点があった。

      菅原は、事件の1間前、同じ部屋で女性が首を吊るのを見たというのだ。

      カーテンを閉めようとした菅原は、ふと向かいのマンションの一室に目をやった。

      そのとき、女性が首にロープをかけると首を吊ったというのだ。

      栗林は、菅原が冬美の自殺を予知していたと主張し、

      その謎を解明したいと湯川たちに訴えた…



感想:菅原さんの奥さん最悪だった…

    ってゆうか湯川先生…そんなところに式かいていいと思ってんの?


備考:特になし

与うは陰

受くも陰

なんと醜い 無意味な輪廻

脱けるも叶わず 廻りに廻る


沈めんとす愚か者は

己に一体何を見たか

解せぬ 解せぬ 皆目わからぬ

実に愚か 実に哀れ


望むが如くに叶いはせぬぞ

哀れよ 哀れ 実に哀れ

今が様を見るが良い 

折りても星は離れゆく

望むが如くに叶いはせぬぞ

哀れよ 哀れ 実に哀れで愚かしい


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(C)そんな気毛頭無い ブログ管理者 星三
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